長渕某

2006-09-27 18:00
20060927180002
やってきました憧れのガンガーへ

、、、いや、べつに憧れってほどでは、、、

道中、いろいろありましたが、TVみたいなドラマもなく

貧しい村で遊んだり、山に登ったり、マディで押したり、ガヤからバナラシに移動中に手持ちが500ルピーもなかったり、わかりにくい列車のなかから泣きながら席を探したらターバンの男が寝てたり、ヨガのポーズでタクシーを止めたりはしなかったり、駅から10km以上歩いてると見かねたインド人に送ってもらえて両替所に送ってもらって銃を持った人の間でビクビクしてるとすごく適正レートでビックリだったり

なんだかとても普通で拍子抜け

というわけでなにごともなく元気です
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田舎の子供と日本語と

2006-09-27 17:52
農村の子供達と写真を撮ったり撮られたり
家族や近所の人が通るたびに写真とりまくり
もうカメラ渡しちゃって
ちゃんと返してくれましたよ

なんとかadressって単語を理解してくれるおにいちゃんが現れたので、住所ゲット
写真を送ります

おかげで帰り道の途中にあるシウ゛ァ神の祠の中に入れてもらって写真撮影
中で御神体みたいにしたポーズで撮ってもらいました
いいのかこれ??

そのあとも外にでてから写真撮影会
そこに、日本語を話すバカ登場

神殿を綺麗にしたりとかしなきゃいけないから100$でも200$でも出せ、だそうで、、、
100ルピーでも与える気はありません
子供に写真を送るのに300ルピーくらいはかかるだろうけど、お金を恵む気はありません

付き合いきれないんで退散
子供たちとおばちゃん、お父さんに手を振ってお別れして去りました

最後に後味わるくなったなぁ、、、
日本語はキライだ、、、
こんな異国で日本語聞きたくないし

でも子供たちとは笑顔でお別れできてよかったです
多分彼等はシュードラ、思いの外、健全でよかった
下のカーストでも指定カーストだからかな
カースト外の貧民は、悪いけど話す勇気はありません、
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ブッダガヤにて

2006-09-27 17:52
20060927175221
そうそうに宿をきめちゃいました
200ルピーでかなり綺麗

客引きに連れていってもらって
流されてるなぁ、、
だって夜行で汗かいたり凍えたりしたからシャワー浴びたくて

話しかけて来たバイクの男、ラジューとタンデムで

だってバイクがヤマハだったんですよ
だからなんだ、と

前のスズキやホンダじゃキツかった前正覚山もラクラクさ!
ヤマハいずナンバルワン
みたいなことを英語で(たぶん)

しかし宿では日本語通じすぎ
どこだよココ、と
いまだにインドに来た気がしません、、、
なんかヤだな

#ガヤではメールできませんでしたので今頃
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